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2/25, 476kHz WSPR運用

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月25日(日)16時59分8秒 mo110-162-101-200.air.mopera.net
返信・引用 編集済
  皆様へ        [誤植訂正,記述追加]
 抵抗とRFCとでアースへの電流減少具合の試験をしました。

A.共振回路電流
 アース接続時:1.8Aー>しっかり共振している。

B.R=230Ωをアースに挿入
 RF電波は放射する。ー>この程度の抵抗では影響ない。

C.L=1.3mHのRFCをアース線に挿入
 RF放射が3dB下がる。ー>インピーダンスは約4kΩでも効かない。
放射を意図しないならアースから絶縁するのがよさそう。

D.10mh傘型アンテナを張る
 15W送信時に30dB,受信が上がる。-> 10mh傘型より-30dB(アンテナとは呼べない)。
 アース抵抗が107Ωと高くて,VSWR=1.6~2.0の状態
 出力を30W(EIRP 167mW)に上げると,受信が3dB向上。

E.Spots多謝
 TNUKJPM(-24dB),JA1PKG(-28dB),JA3TVF(-12dB),7L1RLL4(+21dB)


 
 

2/24,136kHz WSPR

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月25日(日)11時42分26秒 mo49-101-251-21.air.mopera.net
返信・引用
  A.DX
 No station heard in JP.

B.JP
JH1OFX -: 7L1RLL1,JI1CBE,JA5FP,TNUKJPM
JI1CBW -: 7L1RLL1,      ,JA5FP
 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:JP1ODJ  投稿日:2018年 2月25日(日)11時42分10秒 p865037-ipngn803souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.13038[元記事へ]

間/JA5FPさんへ

PDFをありがとうございました。

エレメントも雨の影響を受けると思っております。
コイル周辺を雨対策?して天候による影響を少なくして、ビーコンを停波しなくて済めば良いと思っております。
時間が出来たときに色々と試してみます。

> なお、雨滴で定数が変わるのはコイルだけでなくアンテナエレメントもそうだと思います。JG1JZL
> ではループアンテナ(全長約100m、LANケーブルを使用)で同調はキャパシティでしたが、雨の影響
> は大でした。開放型の短縮アンテナでは更に効くでしょう。
 

2/24, 476kHz WSPR

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月25日(日)11時29分32秒 mo49-101-251-21.air.mopera.net
返信・引用
  A.DX
K9FD   -:        ,JA1PKG
KL7L   -:        ,JA1PKG
NU6O   -:        ,JA1PJG
VK4YB  -: 7L1RLL4,JA1PKG,JA3TVF
W7IUV  -:        ,JA1PKG

B.JP
No station heard.

PS:JA1PKG根岸さんの受信は,今更ながら凄いと感心。
 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:間/JA5FP  投稿日:2018年 2月25日(日)07時17分40秒 119-47-16-105.catv296.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.13037[元記事へ]

JP1ODJさんへ

> シールドはボックスを包んでしまう(シールドボックスの中にコイルを入れる形)のを考えておりました。
えええ??? 私の言う「コ」や「ロ」はシールドボックスで、「〇」はコイルです。伝え方が下手で
ごめん。
なお、雨滴で定数が変わるのはコイルだけでなくアンテナエレメントもそうだと思います。JG1JZL
ではループアンテナ(全長約100m、LANケーブルを使用)で同調はキャパシティでしたが、雨の影響
は大でした。開放型の短縮アンテナでは更に効くでしょう。

http://ja5fp.org

 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:JP1ODJ  投稿日:2018年 2月24日(土)23時43分13秒 p865037-ipngn803souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.13035[元記事へ]

間/JA5FPさんへ

ありがとうございます。よく分かりました。

シールドはボックスを包んでしまう(シールドボックスの中にコイルを入れる形)のを考えておりました。
試しにアルミホイルで包んでみて様子を見るのも良いかもしれませんね。

> 「ロの中に〇」が日の丸だとすると、「コの中に〇」です。つまり外周のシールドの一辺を除いた
> 形です。シールドが円周型ならば長辺方向に空隙を入れればそれでもOKです。要は、コイルの巻線に
> 対して外側にワンターンループをなすシールドを置かないことです。
 

Re: 2/23,476kHz WSPR アンテナなし実験

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月24日(土)21時30分14秒 mo49-101-251-21.air.mopera.net
返信・引用 編集済
  > No.13033[元記事へ]

JA1VUC/星野さんへ      [文言訂正 並列共振 ー: 共振点より容量側へ離調]

RLL:コメントありがとうございます。両者の行為は似ていますね(笑)。
アースを付加する前は直列共振のつもりだったが,”アースを接続した途端に共振点が
容量成分側((インピーダンスの高い領域)に移動”してしまったのではないか(未確認)。

 しかし,スーパーラドとは,目的が正反対です。向うは飛ばそうと思っているが,
こちらは電波を発射して困っている。何とかRF放射を最低にできないかというのが目的です。

 つまり,こんなにRF放射しては,電波暗室でない自宅(屋内)での機能試験に支障が
あります。コイルの二次側の一端は,グランドレベルに電圧を一定にして,かつ,
最大電力での耐久試験などをしたいのです。しかし,こんなに電波が漏れては,その都度,
測定器も工具もないフィールドで運用しなければならなくなります。

 今のところ原因の追及を行っていますが,その次は原因を克服する対策を探します。
>
> http://blog.goo.ne.jp/ja7ni1619/e/64fc2c57b2fc1c74249d24f4c1133633
> JA7NIさんが136kHzのスーパーラドの実験をされました。
> これに似ていませんか?
> ご参考まで。
>
> > >  476kHzの疑似アンテナに接地を加えた場合の実験をしています。
> > >   1Aフルスケールにした仮設電流計が2/5振れている。
> > >  接地抵抗計算:Re = P/I^2 = 15W/(0.4A)^2 = 87.5Ω
>
 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:間/JA5FP  投稿日:2018年 2月24日(土)17時51分23秒 119-47-16-105.catv296.ne.jp
返信・引用
  > No.13034[元記事へ]

JP1ODJさんへ

> コの字(U字)のパイプに巻く感じでしょうか。
> すみません、イメージが湧いてきません。hi
「ロの中に〇」が日の丸だとすると、「コの中に〇」です。つまり外周のシールドの一辺を除いた
形です。シールドが円周型ならば長辺方向に空隙を入れればそれでもOKです。要は、コイルの巻線に
対して外側にワンターンループをなすシールドを置かないことです。

> pdfをいただけるようでしたらお願いいたします。
後でスキャナをかけて作成します。

http://ja5fp.org

 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:JP1ODJ  投稿日:2018年 2月24日(土)16時49分8秒 p865037-ipngn803souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.13032[元記事へ]

間/JA5FPさんへ

こちらのコイルは下記の通りですが、断面は日の丸です。
http://www.jp1odj.com/136kHz_coil.jpg
やはり損失が生じてしまうのですね。
コの中に◯...
コの字(U字)のパイプに巻く感じでしょうか。
すみません、イメージが湧いてきません。hi
今より大型にならなければ良いのですが
pdfをいただけるようでしたらお願いいたします。

> 銅箔で囲ったハイQコイルを試したことがあります。コイルの断面が「日の丸」型はNGで、
> 「コの中に◯」型の方がベターです。理由を考えますと、前者はシールドがワンターンループと
> なり、そこでエネルギーが食われるようです。
>
> 昭和40年代のCQデータシート(79)に「ヘリカル同軸共振器の設計」というのがあります。ご希望ならば
> コピーをpdfファイルにして差し上げます。このデータは多分JA1ARに依るものでしょう。
>
> いずれにしても、コイル径の倍以上の空間を持たせないとQの低下は避けられないようです。
 

Re: 2/23,476kHz WSPR アンテナなし実験

 投稿者:JA1VUC/星野  投稿日:2018年 2月24日(土)12時46分27秒 p2223019-ipngn16701hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.13026[元記事へ]

7L1RLL_TabletPCさんへ

http://blog.goo.ne.jp/ja7ni1619/e/64fc2c57b2fc1c74249d24f4c1133633
JA7NIさんが136kHzのスーパーラドの実験をされました。
これに似ていませんか?
ご参考まで。

> >  476kHzの疑似アンテナに接地を加えた場合の実験をしています。
> >   1Aフルスケールにした仮設電流計が2/5振れている。
> >  接地抵抗計算:Re = P/I^2 = 15W/(0.4A)^2 = 87.5Ω
 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:間/JA5FP  投稿日:2018年 2月24日(土)12時17分49秒 119-47-16-105.catv296.ne.jp
返信・引用
  > No.13030[元記事へ]

JP1ODJさんへ

> 箱をシールドすると変動が少なくなりますが損失が増えると思うので、どちらを優先にするか葛藤しております。hi

銅箔で囲ったハイQコイルを試したことがあります。コイルの断面が「日の丸」型はNGで、
「コの中に◯」型の方がベターです。理由を考えますと、前者はシールドがワンターンループと
なり、そこでエネルギーが食われるようです。

昭和40年代のCQデータシート(79)に「ヘリカル同軸共振器の設計」というのがあります。ご希望ならば
コピーをpdfファイルにして差し上げます。このデータは多分JA1ARに依るものでしょう。

いずれにしても、コイル径の倍以上の空間を持たせないとQの低下は避けられないようです。

http://ja5fp.org

 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:JP1ODJ  投稿日:2018年 2月24日(土)10時48分56秒 p865037-ipngn803souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.13027[元記事へ]

JA1HQGさんへ

いつもビーコンをご利用下さいましてありがとうございます。
ビルの屋上には色々な設備があって、ノイズの影響を受けやすいのでしょうか。
JA1QUMさんが相模原駅のペデストリアンデッキで良好に受信出来たとおっしゃっておりました。
歩きながら2200mが受信出来るのは自由がきいて良いですね。
これからもよろしくお願いいたします。

> お待ちしておりました最近ビルの屋上に興味があり数ヵ所試すことはできたのですが、知り合いの関係のビルしか上がっていませんのでロケーションを優先しているわけでもなく結果は今のところよくありません
 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:JP1ODJ  投稿日:2018年 2月24日(土)10時41分36秒 p865037-ipngn803souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.13025[元記事へ]

7L1RLL_TabletPCさんへ

箱をシールドすると変動が少なくなりますが損失が増えると思うので、どちらを優先にするか葛藤しております。hi
雨の日に移動受信される方は少ないのではと思いまして、今のところ損失の少ない方を優先しております。
以前、雨の日にマッチングトランスのタップを変えて送信したことがありましたが、電波の飛びが悪かったと記憶しております。
ですので、シールドすると損失が増えるかもしれませんが、これは単なる想像ですので、いつか試してみる価値はあると思っております。
春雨の季節になってきますので、シールドして変動の確認をしてみます。

> ところで,コイルを小形の金属倉庫に入れたら,損失は増えるが変動は少なくなりませんか?
 

2/23, 136kHz WSPR

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月24日(土)09時33分22秒 mo49-101-179-17.air.mopera.net
返信・引用
  A.DX
No station heard in JP.

B.JP
JA1PKG -:        ,JA1PKG,      ,JA5FP
JH1OFX -: 7L1RLL1,      ,JA5AEA,JA5FP,JI1CBW
JI1CBW -: 7L1RLL1,      ,      ,JA5FP
 

2/23, 476kHz WSPR

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月24日(土)09時21分10秒 mo49-101-179-17.air.mopera.net
返信・引用 編集済
  A.DX
K9FD  -: 7L1RLL4,JA1PKG,JA3TVF
NU6O  -:        ,JA1PKG
VK4YB -:        ,JA1PKG,JA3TVF

B.JP
7L1RLL -: 7L1RLL4,      ,JA5AEA
JA3TVF -: 7L1RLL4,JA1PKG,JA5AEA,JA8SCD,JA8SCD5,JH3XCU

PS:7L1RLLは,QRP(EIRP 0.2mW)送信(別報告済)。
 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:JA1HQG  投稿日:2018年 2月24日(土)06時16分19秒 em1-115-194-178.pool.e-mobile.ne.jp
返信・引用
  > No.13024[元記事へ]

JP1ODJさんへ

> 雨が止んでコイルを収容しているコンテナが乾いたので、135.8kHzCWビーコンの送信を再開いたしました。
> よろしくお願いいたします。

お待ちしておりました最近ビルの屋上に興味があり数ヵ所試すことはできたのですが、知り合いの関係のビルしか上がっていませんのでロケーションを優先しているわけでもなく結果は今のところよくありません

というわけで受信設備はズボンのベルトにポシェットをつけましてその中にVR-500と12V 0,8Ahのバッテリー& アクティブアンテナ用のPFUを入れて両手が使えるようにして活動しています。

アンテナごと車の中に入れっぱなしですのでちょっとノイズのなさそうなところを通ると135.8kHzを聞きながら毎日楽しんでおります 感謝。
 

Re: 2/23,476kHz WSPR アンテナなし実験

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月24日(土)01時23分46秒 mo49-101-179-17.air.mopera.net
返信・引用 編集済
  > No.13023[元記事へ]

皆様へ

>  476kHzの疑似アンテナに接地を加えた場合の実験をしています。
>
> A.接地電流=0.4A@15W送信(画像1右下参照)
>   1Aフルスケールにした仮設電流計が2/5振れている。
>
>  接地抵抗計算:Re = P/I^2 = 15W/(0.4A)^2 = 87.5Ω
>    ここで,^はべき乗の演算記号, 全出力電流が接地に流れたと仮定する。

RLL:A.模式図第一図参照。
 0.4Aの電流が接地棒に対して流れていることから,1極アースアンテナ(one electrode antenna)
でしょうね。では,反対極は,コイル,車表面になるのでしょう。
 B.仮説の図解第ニ図参照。
 C.次の実験計画
   1)接地しているときの共振回路電流測定ー>ここが高インピーダンスになっているかの証明
   2)Cの増加を阻止ー>接地線のコイル側に高抵抗(例:200kΩ以上)を挿入(これで止まるか)。
  
 

Re: 135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月23日(金)22時17分18秒 mo49-101-205-113.air.mopera.net
返信・引用
  > No.13024[元記事へ]

JP1ODJさんへ

RLL:ありがとうございます。受信系の調整のとき助かります。
ところで,コイルを小形の金属倉庫に入れたら,損失は増えるが変動は少なくなりませんか?

> 雨が止んでコイルを収容しているコンテナが乾いたので、135.8kHzCWビーコンの送信を再開いたしました。
> よろしくお願いいたします。
 

135.8kHz CWビーコン復旧

 投稿者:JP1ODJ  投稿日:2018年 2月23日(金)21時52分25秒 p865037-ipngn803souka.saitama.ocn.ne.jp
返信・引用
  雨が止んでコイルを収容しているコンテナが乾いたので、135.8kHzCWビーコンの送信を再開いたしました。
よろしくお願いいたします。
 

2/23,476kHz WSPR アンテナなし実験

 投稿者:7L1RLL_TabletPC  投稿日:2018年 2月23日(金)14時51分54秒 mo49-101-205-113.air.mopera.net
返信・引用 編集済
  皆様へ
 476kHzの疑似アンテナに接地を加えた場合の実験をしています。

A.接地電流=0.4A@15W送信(画像1右下参照)
  1Aフルスケールにした仮設電流計が2/5振れている。

 接地抵抗計算:Re = P/I^2 = 15W/(0.4A)^2 = 87.5Ω
   ここで,^はべき乗の演算記号, 全出力電流が接地に流れたと仮定する。

 仮説:同調回路に接地を加えると,共振点が低くなり,疑似アンテナはインピーダンス
が少し高まり接地の方向に電流が流れだすのではないか?
 VSWRは,10分間に1回の送信ごとに修正しているほど変動する。
 インピーダンストランス一次側電流は,1A。VSWR=1.0~1.3

 これが,1極の接地アンテナ(One electrode antenna)なのかは,今後の研究/議論による。
いや,中波ラジオで2倍波を観察すると,アース線,車体10cm以内,開放窓に信号を
認めるので,接地アンテナというより,接地までの金属体が放射している感じ。

B.場所:横浜市青葉区下谷本町
 道路を挟んで川の反対側(車の方向も反対)で,畑の端に50cmアース棒を約40cm打ち込み
(画像1左端参照)。

C.spot多謝(画像2参照)
 JA5AEA,7L1RLL4
 5W送信時から5km離れた7L1RLL4がスポット。5km先での電波強さは,JA3TVF局並み。

D.所見
 1)10mhの傘型アンテナは,この漏れ電波より約35dB強い。
 2)この状態は,アースまでの金属体及びコイルからの放射と推定される。
 3)アースを接続しなければ,微弱電波であって,室内(車内)実験しても支障の
  ない程度の漏れと思われる。

追記:実験後,中波ラジオTBSに同調したままだったので,帰路5kmの間で,
放送が抑圧される高架下,キーンとビート音がする交差点,一般住宅などが10カ所程度
存在した。
 

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